利用者満足を向上させましょう!
病院や介護ホーム等の施設には日々多くの利用者が訪れます。
特に介護ホームや病院は利用者の滞在時間が長く、生活の場となっている方も多くいます。
多くの方が利用する施設で地デジ対応が遅れてしまっては利用者の方々も満足出来ないでしょう。
まだ、時間があると思い、油断してはいけません。多くのテレビを抱える施設ではその分、移行工事も大掛かりになり、
時間もかかるのです。
◆「まだ時間がある」では間に合わない!
完全デジタル化までにはまだ時間があるという考えでは危険です。
今後は地デジ対応のテレビが増え、地デジのニーズがますます増えていきます。
そして、気付けば「あと1年しかない!」と工事の依頼が集中的に増えていけば、
今ほどスピーディーな工事が出来なくなってきます。
スピーディーな工事を行うためにも、前もって行動することが大切です。
長期入院者や介護ホーム利用者はその施設が生活の場となります。
情報をいち早く入手できる媒体であるテレビは利用者にとっても施設職員の方にとっても必要不可欠なものです。
地デジ移行に伴い、早め早めの対応をすることで、移行日になっても不自由無くテレビをご視聴いただけます。

ぎりぎりになってからの工事では、間に合わない可能性もあります。
移行工事が遅れ、テレビが映らない、という事態に陥らないためにも、前もっての準備は大切です。
余裕をもって対応することは施設の質にも関わってくることなのです。


